2008年6月29日日曜日
プレイはソフトに
新宿の歌舞伎町に在るイメクラ店にお気に入りさんができ、週1のペースで会いにいっています。私40代、彼女との年齢差25歳以上。風俗店に行って今まで再指名などした事のない私でしたが、彼女に出会いその後はほかの女の子と一度もエッチしていません。フェイス、プロポーション、性格と三拍子そろった素敵な女性です。彼女への私の基本姿勢は「大切にしてあげよう」です。私が本番行為と店外デイトを望まないので彼女は安心しているようです。彼女は昼間の勤務、私は平日が休みなので何時がいいか聞くとラストの予約をしてくれとのこと、私が最後だと安心だそうです。これには二つの理由(私の推測)があるようです。一つはストーカー対策、以前たちの悪いお客に退店後待ち伏せされ大変な恐怖(犯罪に巻き込まれる、家まで尾行され親にばらされる)だったようです。私が行く日にそのようなことをしそうなお客がいれば、たぶん用心棒になるのでしょう。二つ目は私のプレイがソフトでまた会話が多く、彼女を疲れさせないようにしているからだと思います。彼女も私もサラリーマン、勤務時間中めいっぱいこきつかわれては大変でしょう。それがわかるから私との勤務時間(60分)は彼女が疲れないよう配慮しています。極端にいえばエッチは、キスして、クンニができ、フェラチオをしてもらい、フィニッシュできれば満足です。プレイ前後の会話も楽しみの一つです。この読者の体験談を読んでいていつも疑問に思うのですが、過激なプレイで彼女達を「いかせた」と、自慢している人がいますが彼女達はそれを望んでいるのでしょうかね、一日に何人ものお客さんを相手にする彼女達、肉体的に大変ですよ。圧倒的に多くの彼女達はソフトなプレイを望んでいるはずです。アダルトビデオの影響で過激なプレイが多いのではありませんか。彼女に指入れするとき聞いたのです「指1本と2本とどっちがいい」と「1本にして」といわれました。その後で「あなたって優しいのね」といわれました。アダルトビデオにある指入れ2本での猛烈な刺激、あれを何人ものお客さんにやられて彼女達の膣がもちますかね。先日彼女がお客さんの指入れで出血してしまい数日お店を休みました。もちろん先日の読者の体験談ソープでの訴訟云々にはなりませんが、彼女がかわいそうでしかたがありませんでした。風俗店ですかれるお客さんは「清潔な人、優しい人」です。中年でも、テクニックが無くても、粗末なオチンチンでも彼女達を大切にしようという気持ちがあればすかれます。「本番ができた」「生で中出し」ができたとの自慢話もよく読みますがいかがなものでしょう、彼女達がかわいそうな気がします。最後に風俗店の料金のことですが、基本的に平等でいいですね。美人からブスまで女の子にも差があるのでプレイ料金に差が出るのが自然ですがどの女の子も均一料金です。私の「お気に入りさん」などはハイクラスなので本来はもっと高額なプレイ料金を払うべきなのかもしれません。また彼女達からすれば中年より若いお客さんがいいから、中年に対する割増料金があってもいいのかもしれません。そんなことを考えると今の平等料金システムは私にとって大変に得なシステムです。そんなことの埋め合わせの為にプレゼント、プレイ時間に多く会話を取るなどしてバランスを取っています。昔から「損して得取れ」と言う言葉がありますが、彼女達の立場のほうから考えてあげたほうが結局は得になると思いますが。
2008年6月9日月曜日
最近蒲田が西川口に変身
最近蒲田が西川口に変身しました。依然あったピンサロが本サロに総額\11000-15000です。お店によってはボックス席ではなくベットの置いてある部屋で女の子によってはトイレから出てきたばっかりなのに即尺生入れ 中だしOKです。常連になればもちろん生入れ 中だしは当たり前!午前3時までやっているお店もあります。5-10店舗くらいあるのでは!?東口が多いようです。
2008年5月28日水曜日
やすらぎ系風俗
はじめまして。最近、よくチェックさせていただいています。私の場合、あまりに疲れているときや、極々稀に(笑)ギャル系の女子に食傷気味のときには、ソフト系のエステや性感マッサージなどの「やすらぎ系風俗」(勝手に命名)を利用しています。この種の風俗のいいところは、女の子がスレていない率が高いこと。あと、女の子のレベルも比較的高めの気がするのですが、どうでしょうか。私がたまに利用しているのは大塚の「回整堂」です。今年に入ってからも、何回か行っていますが、女の子の接客態度がやさしくて(教育が厳しいのか)とても礼儀正しく、そういう意味で嫌な思いをしたことがないので、風俗デビューには、一応おすすめします。ナースっぽい制服の女の子が、まずは指圧で、肩や腰などをほぐしてくれます。(足裏マッサージなども女の子によってはありました。)そして、身体がリラックスした頃を見計らって、下着姿になり、ベビーパウダーを塗った身体をやわやわとした指使いで愛撫してくれます。とくに、ギリギリの内股や、息子の裏側を、じらすように撫でられたりするとかなりキます。そして最後はローションを塗られての手での発射です。物凄い刺激、というのではありませんが、普通の女の子のやさしい微妙なタッチと、肌の感触で、けっこう夢見心地のうちに抜いてもらえます。女の子とコミュニケーションとスキンシップができる韓国エステ、とでもいえばいいでしょうか。下着の上からしか触われなかったり、リップサービスをしてくれなかったりもするので、やや忸怩たるものがありますが・・・。でも、疲れているときには、そのスキンシップが「抜き」よりも効く気がします。サービスがソフトな割に、値段が割高(40分1万円~)なので、気軽に抜くことができないのが最大の難点ですが、設備、女の子ともに清潔感があるので、安心して行くことができると思います。また、普通の指圧院の外観なので、ネオンギラギラの店より入りやすいかもしれません。ほかにも、この種のソフトなエステ系の店としては、目白の「ネロリ伝説」、代々木の「代々木指圧」、表参道の「アロマ空間」などがあります。夕刊フジなどに3行広告で載っている場合が多いです。
2008年4月7日月曜日
カキに感謝 初の供養祭 札幌の料理店
札幌市中央区のカキ料理店「開(ひらく)」が六日、開店十五周年を記念し、「お世話になったカキに感謝したい」と、初の供養祭を同店で開いた。
同店の関係者をはじめ、カキ生産地の釧路管内厚岸町やサロマ湖の漁業者ら約五十人が出席。厚岸神社の川口宏二宮司が「カキのみたまたち、今より後のみたまも守りたまえ」と祝詞を述べた。
同店で十五年間に使ったカキは推定三百万個。藤井茂樹社長は「これからもお世話になります」と、神前のカキに頭を下げていた。
同店の関係者をはじめ、カキ生産地の釧路管内厚岸町やサロマ湖の漁業者ら約五十人が出席。厚岸神社の川口宏二宮司が「カキのみたまたち、今より後のみたまも守りたまえ」と祝詞を述べた。
同店で十五年間に使ったカキは推定三百万個。藤井茂樹社長は「これからもお世話になります」と、神前のカキに頭を下げていた。
2008年3月31日月曜日
丘珠空港 着陸間隔12分→3分 新レーダー局舎、一括管制
札幌丘珠空港にある陸上自衛隊丘珠駐屯地(札幌市東区)に新しい「ターミナルレーダー局舎」が完成し、二十九日に落成式が行われた。十一月から本格運用を始める。
事業費約三十億円で、局舎内に航空機を捕捉するレーダーや一度に複数の航空機の位置を画面で確認するレーダースコープなどを導入した。
同駐屯地によると、これまで同空港の管制は離陸は国土交通省航空局札幌エリアコントロールセンターが担当。着陸は駐屯地のレーダーで位置を捕捉、誘導していた。
複数の航空機が着陸する場合、一機目の着陸を確認後に、二機目の着陸指示をしていたが、今後は、離着陸ともターミナルレーダーで一括管制し、複数の航空機に連続して着陸体勢に入るよう指示可能になる。最短で十二分に一機だった着陸の間隔を、三分に短縮できるという。二〇〇二年は一日二十二便だった同空港の民間定期便は、現在三十八便に増加。時間帯によっては航空機が上空で着陸許可を待つケースもあるが、新管制体制によって解消される。
事業費約三十億円で、局舎内に航空機を捕捉するレーダーや一度に複数の航空機の位置を画面で確認するレーダースコープなどを導入した。
同駐屯地によると、これまで同空港の管制は離陸は国土交通省航空局札幌エリアコントロールセンターが担当。着陸は駐屯地のレーダーで位置を捕捉、誘導していた。
複数の航空機が着陸する場合、一機目の着陸を確認後に、二機目の着陸指示をしていたが、今後は、離着陸ともターミナルレーダーで一括管制し、複数の航空機に連続して着陸体勢に入るよう指示可能になる。最短で十二分に一機だった着陸の間隔を、三分に短縮できるという。二〇〇二年は一日二十二便だった同空港の民間定期便は、現在三十八便に増加。時間帯によっては航空機が上空で着陸許可を待つケースもあるが、新管制体制によって解消される。
2008年3月25日火曜日
オオカミ車体にぺたり 「旭山動物園号」フィルム張り付け
JR北海道は二十三日、札幌-旭川間の特急「旭山動物園号」に四月二十六日から増結する「オオカミ号」の車体(一両)にオオカミを描いたフィルムを張り付ける作業を、札幌市東区の苗穂工場で行った。
車体の絵は、他の車体と同様に元旭山動物園飼育係で絵本作家のあべ弘士さんが担当した。
今回の作業では、作業員が車体の片側に縦二・五メートル、横九十センチのフィルム二十六枚を張り付けた後、窓の部分を丁寧に切り取っていった。
「旭山動物園号」は、「ホッキョクグマ号」「ライオン号」などの四両編成で昨年四月二十八日に運行を始めた。今年二月末までの往復の乗車率が84%と好調なため、一両(六十四席)が「オオカミ号」として増結となった。四月二十六日から十月十九日までの土、日曜、祝日と、夏休み期間に一日一往復する
車体の絵は、他の車体と同様に元旭山動物園飼育係で絵本作家のあべ弘士さんが担当した。
今回の作業では、作業員が車体の片側に縦二・五メートル、横九十センチのフィルム二十六枚を張り付けた後、窓の部分を丁寧に切り取っていった。
「旭山動物園号」は、「ホッキョクグマ号」「ライオン号」などの四両編成で昨年四月二十八日に運行を始めた。今年二月末までの往復の乗車率が84%と好調なため、一両(六十四席)が「オオカミ号」として増結となった。四月二十六日から十月十九日までの土、日曜、祝日と、夏休み期間に一日一往復する
2008年3月19日水曜日
照明にジンギスカン鍋 札幌の焼肉店
店内をやさしく照らす光。それは店内の壁一面に飾られたジンギスカン鍋を使った照明だ。
昨年十一月に札幌・ススキノにオープンした焼き肉店「遠藤精肉店・焼肉部」(中央区南五西三)。店舗の内装などを担当した室内デザイナーらが「焼き肉店なのだから、ジンギスカン鍋を使ったら」と発案した。
壁の鍋は計三十六枚。鍋の切れ目から、内側の電球の光がほのかに漏れ、しゃれた光のオブジェのよう。食事に来た女性会社員(26)は「珍しいですね。でも自然な感じ」と感心していた。
黒毛和牛のメニュー中心の同店だが、もちろんラム肉も。ただ、店内で使用するのは無煙ロースターで、鍋は照明のみに使っている。
営業時間は平日が午後五時から午前一時。定休は日曜(月曜が祝日で休む場合を除く)。問い合わせは同店(電)011・561・2904へ。
昨年十一月に札幌・ススキノにオープンした焼き肉店「遠藤精肉店・焼肉部」(中央区南五西三)。店舗の内装などを担当した室内デザイナーらが「焼き肉店なのだから、ジンギスカン鍋を使ったら」と発案した。
壁の鍋は計三十六枚。鍋の切れ目から、内側の電球の光がほのかに漏れ、しゃれた光のオブジェのよう。食事に来た女性会社員(26)は「珍しいですね。でも自然な感じ」と感心していた。
黒毛和牛のメニュー中心の同店だが、もちろんラム肉も。ただ、店内で使用するのは無煙ロースターで、鍋は照明のみに使っている。
営業時間は平日が午後五時から午前一時。定休は日曜(月曜が祝日で休む場合を除く)。問い合わせは同店(電)011・561・2904へ。
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